後期が始まり、いよいよ大学院生活も最終章といったところ。
論文は好調とまでは行かないが、これまでに比べたらだいぶまし。
大学院に行き始めてわかったことが1つだけある。
それは、「身体が丈夫」だということ。
学友たちは2ヶ月にいっぺんくらいのペースで「あ~、具合悪い」などと言っているのであるが、僕はそんなに寝込むほど具合が悪くなることがない。授業も体調不良で休んだことは1度もない。
「mはバカだから」だと言われればそれも否定しないけども、勉強も仕事も身体が丈夫であるからこそ成り立つもの。
どんなに優秀であっても、身体が弱ければ使える人材とは決して言えない。多少無理が利くくらいの身体じゃないと。やっぱり何事も身体が資本。
明日あたり、先日受けた健康診断の結果が返ってくる予定。肝機能の数値が自己新記録を出してるんだろうな。